妊娠線には早めのケアが肝心!


ハンドルネーム:みかん
年齢 : 32歳
血液型 : 0型、
家族構成 : 子ども1人の3人家族。
30歳で第1子を出産

妊娠線を対策する方法や商品を化粧品カウンターで聞きました

「妊娠中も産後も美しくありたい!」妊娠がわかってから、お腹のケアにはスキンケアと同じくらい気を使っていました。

今まで、ボディケアは乾燥したときくらいしかクリームを塗っていませんでしたが、妊娠線に関しては恐怖で真面目に取り組みました。

でも、乾燥を防ぐためのクリームを塗るのと、妊娠線を作らないようにするためのケアの違いをよく分かっていませんでした。

そこで、化粧品カウンターへ行って、ケアの必要性とオイルやクリームなど、色々な妊娠線対策商品の話を聞きにいきました。

お腹の膨らみが一番大きくなる時期が、妊娠5〜7ヶ月、臨月にかけてだそうですね。
妊娠線対策は、できるなら、つわり中から始めた方がよいとアドバイスされました。

この時期は、香りの相性もあると思うので、無香料のもの、香りが強くないものがいいと思います。

妊娠前から、ボディケアには、うとく、なかなか習慣にすることが難しかった私です。
ですが、一度できてしまった妊娠線は消えないので、気合を入れて妊娠線対策をはじめました。





ボディクリーム、オイル、スクラブをあわせて使いました

愛用していた妊娠線クリームは、クラランスのストレッチマークボディクリーム。
他にボディオイル、週1回ボディスクラブをあわせて使っていました。

オイルを塗ることによって皮膚を柔らかくする効果があるそうで、入浴後にかかさずオイルを塗ってから出て、軽くバスタオルで拭いてから妊娠線クリームを塗っていました。

オイルを塗ってからクリームを塗っていましたが、伸びもよく、ベタつきを感じることはなく使いやすかったです。

妊娠期間中、妊娠線クリームは2本半、オイルは3本使い、残りは産後に使っていました。

おかげで、妊娠線は全くできなくて、きれいなお腹を保つことができました。
臨月に入って、マタニティフォトをスタジオで撮ったときに、カメラマンさんにもお腹の綺麗さを褒めてもらえたことも嬉しかったです。

あなたにオススメのコンテンツ

「高齢出産」関連の書籍を紹介

サブコンテンツ

このページの先頭へ